2017年06月28日

沖縄の米軍基地、数字のトリック








 翁長知事、沖縄タイムス、琉球新報、山城博治被告率いる平和運動センター所属のサヨク活動家、大学教授などは、在日米軍基地の、70.6%が沖縄に集中していると捏造、数のトリックで県民を洗脳している。
 真実は、【19.2%】だ。
 沖縄は戦後米軍の統治下にあったため、自衛隊基地より先に米軍基地があった。なので、基地を共同使用していない。【米軍専用基地】に限定すれば70.6%だろうけど、単純に【米軍基地】と換算すれば19.2%と言うこと。他県の米軍基地は自衛隊と共同の基地なので、米軍専用基地は少ないと言うこと。
 そして、沖縄は確実に安倍政権になり、基地の整理・縮小は進んでいる。その代り、防衛の空白地帯であった宮古島・八重山諸島への自衛隊配備計画は着々と進んでいるので頑張ってほしい。
 私としては、早く憲法9条を改正し、自衛隊を国防軍にして、自国の軍隊でしっかり国を守っていけるのが望ましい。米軍基地反対派は、米軍基地を撤去する代わりに自衛隊配備を!とか言わないから支持されない。中国や北朝鮮など危険な国が隣接してるのに、丸裸で平和が守れるわけがない。話し合いで解決できるというなら、なぜ平和団体が中国や北朝鮮で平和活動をしないのか、答えは明白。
ラベル:#沖縄 #政治
posted by するめのよっちゃん at 01:00| Comment(0) | 政治関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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